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鉱山の保安
関連法令

鉱山保安法をはじめとする各種関係法令は、次のとおりです。

■関連法令等改正情報
  ○鉱山保安法施行規則の一部改正、鉱業上使用する工作物等の技術基準を定める省令の一部改正
    及び鉱山保安法施行規則第43条第3項に基づく作業監督者の選任要件について(内規)の制定
    について (2016/08/01)

     以下の省令の一部改正、内規の制定を行いましたので、お知らせします。
      ○鉱山保安法施行規則(経済産業省令第86号)(PDF形式66KB)
       (第43条第3項、第43条第1項の表の第十三号の改正)
      ○鉱山保安法施行規則第43条第3項に基づく作業監督者の選任要件について(内規)
       (20160721商局第1号)(PDF形式12KB)
      ○鉱業上使用する工作物等の技術基準を定める省令(経済産業省令第87号)(PDF形式54KB)
       (第4条、第30条第3項第三号の改正)

      ○改正等の概要

     (参考)【パブリックコメント:結果公示案件詳細】鉱山保安法施行規則及び鉱業上使用する工作物等
          の技術基準を定める省令の一部を改正する省令案等に対する意見募集の結果について
          (e-Gov(イーガブ)) 2016/07/29
 

■鉱山保安法関係法令集

     ○鉱山保安法関係法令集 フルサイズ版(PDF形式11.6MB)

    【以下分割版】
    表紙 (PDF形式79KB)
    目次 (PDF形式122KB)
    1 鉱山保安法 (PDF形式528KB)
    2 鉱山保安協議会令 (PDF形式439KB)
    3 鉱山保安法施行規則 (PDF形式1.1MB)
    4 鉱山保安法令の解説(総論) (PDF形式1.0MB)
    5 鉱山保安法令の解説(法) (PDF形式3.1MB)
    6 鉱山保安法令の解説(政令) (PDF形式237KB)
    7 鉱山保安法令の解説(省令) (PDF形式4.3MB)
    8 鉱業上使用する工作物等の技術基準省令 (PDF形式645KB)
    9 鉱業上使用する工作物等の保安距離等 (PDF形式366KB)
    10 規則に基づき大臣が定める基準等 (PDF形式453KB)
    11 鉱業権者が講ずべき措置事例 (PDF形式550KB)
    12 工作物等の技術基準を定める省令の技術指針 (PDF形式1.6MB)
    13 保安規程の変更命令の基本的な考え方 (PDF形式277KB)
    14 保安規程の法令適合性確認事項 (PDF形式488KB)
    15 工事計画の記載事項 (PDF形式650.7KB)
    16 鉱山保安法施行規則第43条第3項に基づく作業監督者の選任要件について (PDF形式18.0KB)
    17 九州産業保安監督部 電話番号 (PDF形式468.1KB)

鉱山保安法及び関係する政令・省令(経済産業省のページへ

     ○鉱山保安法
     ○鉱山保安協議会令
     ○鉱山保安法施行規則
     ○鉱業上使用する工作物等の技術基準を定める省令
 

内規(経済産業省のページへ)

関係告示(経済産業省のページへ)

鉱山保安法の逐条解説(コンメンタール)(経済産業省のページへ)

金属鉱業等鉱害対策特別措置法及び施行規則 (経済産業省のページへ)

○鉱害防止積立金の利息を1.0パーセントから0.5パーセントに改正(15/04/01)(平成27年4月21日更新)

金属鉱業等鉱害対策特別措置法施行規則が一部改正(平成27年4月1日施行)され、鉱害防止積立金の利息が1.0パーセントから0.5パーセントに改正されました。
(改正内容)第16条第1項中「1.0パーセント」を「0.5パーセント」に改める。

■鉱山保安法施行規則に規定の他法令による各種基準等

○亜鉛含有量並びにカドミウム及びその化合物に係る暫定基準の適用延長 

鉱山保安法施行規則第19条第2号により、公共用水域又は海域に坑水又は廃水を排出している鉱山等には、水質汚濁防止法第3条第1項又は第3項の排水基準が適用されますが、この度、亜鉛含有量並びにカドミウム及びその化合物に係る暫定基準の適用延長が行われましたので、お知らせします。
 ・亜鉛含有量に係る暫定基準(5mg/l)の適用延長(平成28年12月11日〜平成33年12月10日) 
 ・カドミウム及びその化合物に係る暫定基準(0.08mg/l)の適用延長(平成28年12月1日〜平成31年11月30日) 

詳しくはこちらから(環境省HP)

 

○ほう素及びその化合物、ふっ素及びその化合物並びにアンモニア、アンモニウム化合物、亜硝酸化合物及び硝酸化合物に係る暫定基準の適用延長(平成28年7月1日〜平成31年6月30日 

鉱山保安法施行規則第19条第2号により、公共用水域又は海域に坑水又は廃水を排出している鉱山等には、水質汚濁防止法第3条第1項又は第3項の排水基準が適用されますが、この度、ほう素及びその化合物、ふっ素及びその化合物並びにアンモニア、アンモニウム化合物、亜硝酸化合物及び硝酸化合物に係る暫定排水基準の適用延長が行われましたので、お知らせします。

詳しくはこちらから(環境省HP)

 

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