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鉱山の保安
関連法令

鉱山保安法をはじめとする各種関係法令は、次のとおりです。

■関連法令等改正情報
  ○鉱業上使用する工作物等の保安距離等を定める告示の一部改正について (2018/04/09)
  ○鉱山保安法適用施設における水銀・カドミウムの環境規制に関する省令の改正について (2018/04/09)
 

鉱山保安法関係法令集(PDF形式11.6MB) ※平成28年11月時点版

    
    

鉱山保安法及び関係する政令・省令(経済産業省のページへ

 

内規(経済産業省のページへ)

○鉱業上使用する工作物等の技術基準を定める省令の技術指針
○鉱業権者が講ずべき措置事例
○工事計画の記載事項
○鉱山における粉じん濃度測定マニュアル
○保安規程の法令適合性確認事項
○電気事業法及び鉱山保安法の適用範囲及びその運用について
○鉱山保安法施行規則第43条第3項に基づく作業監督者の選任要件について

 

関係告示(経済産業省のページへ)

○鉱山保安法施行規則に基づき経済産業大臣が定める基準等
○鉱業上使用する工作物等の保安距離等
○第13次鉱業労働災害防止計画(平成29年度経済産業省告示第56号)

 

鉱山保安法の逐条解説(コンメンタール)(経済産業省のページへ)

 

金属鉱業等鉱害対策特別措置法及び施行規則 (経済産業省のページへ)

○鉱害防止積立金の利息を1.0パーセントから0.5パーセントに改正(15/04/01)(平成27年4月21日更新)

金属鉱業等鉱害対策特別措置法施行規則が一部改正(平成27年4月1日施行)され、鉱害防止積立金の利息が1.0パーセントから0.5パーセントに改正されました。
(改正内容)第16条第1項中「1.0パーセント」を「0.5パーセント」に改める。

■鉱山保安法施行規則に規定の他法令による各種基準等

○亜鉛含有量並びにカドミウム及びその化合物に係る暫定基準の適用延長 

鉱山保安法施行規則第19条第2号により、公共用水域又は海域に坑水又は廃水を排出している鉱山等には、水質汚濁防止法第3条第1項又は第3項の排水基準が適用されますが、この度、亜鉛含有量並びにカドミウム及びその化合物に係る暫定基準の適用延長が行われましたので、お知らせします。
 ・亜鉛含有量に係る暫定基準(5mg/l)の適用延長(平成28年12月11日〜平成33年12月10日) 
 ・カドミウム及びその化合物に係る暫定基準(0.08mg/l)の適用延長(平成28年12月1日〜平成31年11月30日) 

詳しくはこちらから(環境省HP)

 

○ほう素及びその化合物、ふっ素及びその化合物並びにアンモニア、アンモニウム化合物、亜硝酸化合物及び硝酸化合物に係る暫定基準の適用延長(平成28年7月1日〜平成31年6月30日 

鉱山保安法施行規則第19条第2号により、公共用水域又は海域に坑水又は廃水を排出している鉱山等には、水質汚濁防止法第3条第1項又は第3項の排水基準が適用されますが、この度、ほう素及びその化合物、ふっ素及びその化合物並びにアンモニア、アンモニウム化合物、亜硝酸化合物及び硝酸化合物に係る暫定排水基準の適用延長が行われましたので、お知らせします。

詳しくはこちらから(環境省HP)

 

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