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九州産業保安監督部について
九州産業保安監督部とは

九州産業保安監督部とは 

九州産業保安監督部は、経済産業省の地方組織として、九州管内における各事業場での産業保安の確保を図るため、厳正な監督・検査等を実施しています。

九州産業保安監督部には、保安課、電力安全課、鉱山保安課及び鉱害防止課があり、都市ガスの保安、火薬類の保安、LPガスの保安、高圧ガスの保安、石油コンビナートの保安、電力の保安(原子力に係るものを除く。)及び鉱山の保安のいわゆる産業保安の確保に取り組んでいます

* 九州産業保安監督部の業務概要 (PDF:1.1MB) (2017/07/13)

* 当部管内の平成28年の災害・事故の状況 (PDF:121KB) (2017/06/20)

* 産業保安監督部は全国11ケ所に配置されています。
    ※ 参照 産業保安監督部の配置状況 (経済産業省HP)

* 九州産業保安監督部の沿革は、こちらを参照ください。

* 福岡合同庁舎の入館の手順はこちらをご覧ください。

*パンフレットはこちら

九州産業保安監督部の使命

九州産業保安監督部では、エネルギー・資源産業分野等の事業者に対して立入検査等を実施し、自主保安を促進するなど、効率的かつ実効性のある産業保安を推進し、また、鉱害防止事業への支援を通じて環境の保全を図ることにより、国民の安全・安心の確保に努めています。

行動規範

九州産業保安監督部は、「強い使命感」「科学的・合理的な判断」「業務執行の透明性」及び「中立性・公正性」の4つを行動規範としています。

エネルギー施設や産業活動の安全を守り、万一の事態に適確に対応するため、

・ 第一に、「強い使命感」に基づき緊張感を持って業務を遂行します。

・ 第二に、安全の確保に責任を有する機関として現場の実態を適確に把握し、「科学的・合理的な判断」のもと行動します。

・ 第三に、国民の皆様の信頼と安心感を得るため、自らの判断について説明責任を果たし、「業務執行の透明性」の確保に努めます。

・ 第四に、安全規制機関として常に「中立性・公正性」を大前提として産業保安行政を遂行します。

組織図



幹部名簿                                                                                             平成29年5月1日現在
九州産業保安監督部長 上條 剛 (かみじょう つよし)
産業保安監督管理官 向井 寛昌 (むかい ひろよし)
企画調整官 本田 悦久 (ほんだ よしひさ)
管理課長 城 哲士 (じょう てつし)
訴訟対策室長 [併任] 城 哲士 
保安課長 原 浩己 (はら ひろみ)
電力安全課長 東 徹 (ひがし とおる)
鉱山保安課長 松嵜 美智典 (まつざき みちのり)
統括鉱務監督官
(石油鉱山担当)
山本 博幸 (やまもと ひろゆき)
鉱害防止課長 山田 美佐子 (やまだ みさこ)
統括鉱務監督官
(石炭鉱害防止担当)
松尾 和宏 (まつお かずひろ)

            
採用・調達情報

■採用情報

 ○「官庁OPENゼミ」を平成29年3月3日(金)に開催しました。

 ○「官庁合同業務説明会」を平成29年3月19日(日)に開催しました。

 ○平成30年度新規採用者向けの説明会等を開催しました。

 

  ※九州産業保安監督部の業務概要 (PDF:1.1MB) はこちら

 

■調達情報(随意契約の実績) ※過去3年分のみ
 平成28年度 実績なし
 平成27年度 実績なし
 平成26年度 実績なし

その他情報

職員団体との交渉実績(平成26年度) (PDF:61KB)

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